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シンポジウム

今年度は開催する予定はありません。

 

以下のシンポジウムは過去に開催したものです。

第2回静岡大学国際交流センター主催シンポジウム

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1.日時  

平成24年11月17日(土)                              

2.場所

  静岡大学静岡キャンパス 教育学部G棟104教室

3.参加費

  無料

4.題名

  「ことばを学ぶ」ってどういうこと?第2言語習得論を外国語教育に活用する

5.趣旨

第2言語習得論の研究成果を外国語学習にどのように活用するかをテーマに、学内外の研究者を招き、講演会を行います。

その後、参加者との議論を通し、効果的な外国語学習のあり方を考えます。

6.対象者

  日本語教育関係者、英語教育関係者、国際交流関係者、学生、その他関心のある方

7.主催 

静岡大学国際交流センター

8.後援

(公財)静岡県国際交流協会

9.内容 

1)基調講演(13:15~15:15)         

   ①第2言語習得論から見た英語学習法

    静岡大学教育学部教授 白畑知彦(決定)

   ②第2言語習得論を活用した日本語教育

    麗澤大学准教授 大関浩美(決定)

2)討論会(15:30~16:30)

10.スケジュール            

 12:30 開場

 13:00 シンポジウム開始

 13:10 村井センター長挨拶

 13:15 「第2言語習得論から見る英語教育」 白畑知彦静岡大学教授

 14:15 「第2言語習得論を活用した日本語教育」 大関浩美麗澤大学准教授

 15:15 休憩

 15:30 ゲストを交えての討論会

 16:30 終了

                 ↓終了しました

静岡大学国際交流センター主催第1回公開シンポジウム
「地域に求められる日本語教育」

日時:平成20年11月29日(土) 13:00~17:00(12時半開場)
場所:静岡市産学交流センター(ビネスト)
   静岡市葵区御幸町3-21 ペガサート内 6F研修室(TEL:054-275-1655)

内容:

  • 基調講演「地域に求められる日本語教育とは」
    講演者:山田泉氏(法政大学教授)法政大学キャリアデザイン学科教授。
        日本語教育学会「多文化共生社会における日本語教育研究会」代表幹事。
        「地域における日本語教育」に早くより関心を寄せ、この分野に関する著書、論文多数あり。
  • パネルディスカッション「地域日本語教育の普及に向けて」
    (1)「地域日本語支援ネットワーク構築に向けて~浜松学院大学の取り組みから~」
      横内美保子氏(浜松学院大学現代コミュニケーション学部教授)
    (2)「静岡大学ONESによる多文化協働をめざした支援の取り組み」矢崎満夫氏(静岡大学教育学部講師)
    (3)「学習者主体オールレベル対応型日本語教室(沼津方式)の紹介」高澤啓子氏(沼津国際交流協会理事)
    (4)「地域日本語ボランティア支援とその課題~多文化共生社会の実現を目指して~」
      古橋哉子氏(静岡県国際交流協会主事)
    司会:原澤伊都夫(静岡大学国際交流センター教授)

参加費:300円(資料代として当日受付にて徴収いたします)
申込方法:下記の事項をご記入のうえ、メールにてお申し込みください。
定員:先着100名まで
申込先:原沢研究室
問い合せ:上記アドレスへメールにてお問い合わせ下さい。
申込締切日:11月16日(日)

●メールでお申し込みの際の記入事項
(1)氏名(ふりがな)
(2)住所(郵便番号・電話番号・メールアドレスも入れてください。)
(3)日本語教育経験の有無(ない・ある)「ある」場合は   年   か月。
(4)日本語教育に関係する所属(ある方のみ)
(5)参加の動機(簡単に)

なお、いただいた個人情報は当センターで責任をもって保管・管理いたします。
次回以降のセンター主催公開講座、シンポジウム等のご案内をさせていただきますが、希望されない方はその旨、お知らせください。